巨人・坂本勇人の怪我の状態は?

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2019年の6月16日の日ハム戦で坂本勇人が4回で交代となりました。

昨年は、下半身のコンディション不良などでスタメンを外れることが何度かあり、東京ドームでの負担がついにでてきたかとは思っていましたけど、結果として怪我をしてしまいました。

一軍出場登録を抹消されたのは、2015年4月29日の左ふくらはぎの怪我で登録抹消されて以来のことです。

今後の坂本勇人の選手生命を伸ばすにはどうすればよいのか考えてみました。

坂本勇人のプロフィール

巨人そしてプロ野球の顔です。

背番号: 6

ポジション内野手

身長 / 体重:186cm / 83kg

生年月日:1988年12月14日

投打:右投右打

坂本勇人は腰のハリはショートが原因?

坂本勇人は腰が悪いようです。

吉川尚輝も菅野も腰でやられていますが、ヘルニアになったりしたらプロ生活を無駄になる場合もあります。

坂本のショートは2007年からもう12年

坂本勇人は2014年に腰をおかしくしるので、原監督がサードの練習をさせたと思いますが、下記の試合ではおかしくなります。

またこの試合数です。
07年 144試合
08年 141試合
09年 144試合
10年 144試合
11年 144試合
12年 144試合
13年 144試合
14年 144試合 

まあ選手寿命延ばしてほしいのでサードにコンバートしてほしいと考えています。今はショートの候補はたくさんいます。

坂本勇人はサードの練習をしたことがある。

2014年の話になりますが、当時の原監督は「臨機応変にというか、危機管理のため」と説明したうえで、坂本も「守りたいところを守れと言われたので」と いわれ、本職の遊撃ではなく三塁に入りました。

見事に軽快に打球をさばいていました。

坂本の状況は?腰のハリ

腰の張りは軽傷であり、来週は大丈夫だそうです。

ただ、坂本は2010年にもクライマックスシリーズ最終ステージ第1、2戦を腰痛のため欠場しているます。

またこの試合数です。
07年 144試合
08年 141試合
09年 144試合
10年 144試合
11年 144試合
12年 144試合
13年 144試合
14年 144試合 

こんにちは、ヨシラバーです。坂本勇人といえば、昔は怪我をしない選手で有名だったのですが、やはり東京ドームの影響もあり、膝にも影響がでてきて、怪我がふえていってしまっている感じがしますね。ただ、バッティングは一番ノリノリな時期であり、守備で悩

ショートの寿命は10年!松井稼頭央や鳥谷敬が衰えている。

遊撃手は一般的には10年で寿命が来るポジションなんだけど(宮本慎也といい松井稼頭央といい鳥谷敬といい…)坂本勇人ももうそろそろその域に到達しています。

ショートを長年守り、歳が行ってサードへ、セカンドへ、ファーストへ、外野へとコンバートすることは多いです。

坂本は慢性的な腰痛を抱えてるので首脳陣も考え始めた方が良いのかもしれません

 だからサードの可能性は十分にあります。ショートのレギュラー選手がサードにコンバートするのはよくあることです。

まとめ

まあ選手寿命延ばしてほしいのでサードにコンバートしてほしいと考えています。今はショートの候補はたくさんいます。

ただ、坂本勇人選手不在時のスタメンでは、守備ではカバーはできるものの、バッティングではできず坂本勇人選手の存在の大きさを実感するのでしょうね。

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