栗山辞めろ!吉村・フロント早く 負けすぎ!日ハムの来期・次期監督は誰2022?次は?後任!日ハムが弱い原因! 弱すぎる

日ハムファイターズの来期・次期監督は誰2022?栗山監督の次は?後任!栗山・吉村早く辞めろの声!日ハムが弱い原因!無能

みんなで栗山、フロント陣の退任を求める署名運動しませんかとの声がでています。次の監督は誰になるのでしょうか。

 

栗山・吉村・フロント早く辞めろ!無能!日ハムの来期・次期監督は誰2022?栗山監督の次は?後任!日ハムが弱い原因! 弱すぎる

これまで ふざけた選手起用を続けてきたツケがでてきているといわれています。 今更、真面目にやっても手遅れや。 まだ、自己満起用とも。

責任とって辞めるべきなのに、三文芝居で手打ちしたのがバレバレで求心力ゼロやがな。

栗山監督やフロント早く辞めろ!

最近のファイターズでしばしば見かけるのは「若手を使わない」栗山監督への「聖域」批判である。 また日本ハムはフロント主導のチーム運営でも有名なため、吉村GMに矛先が向くことも多い。 もともとファイターズは 「若手の抜擢」で絶賛されてきたチームではなかったのか。そのチームが「若手を使わない」のは 近年のファイターズを批判する人がよく言う「感情、人気のための贔屓」のせいなのは本当だろうか。

もっと客観的で最も単純な理由がある。 抜擢されるだけの実力をまだ身につけていなかったからだ。

次期監督は小笠原道大

13年前の2006年、チームの44年ぶり(日本ハムになってからは初)の日本一を達成した年のオフにFAで巨人に移籍した小笠原は、日本ハム・ファイターズの長い歴史の中でも張本勲や大杉勝男と並ぶ掛け値なしの強打者です。

チームの功労者であり、最大のスターだったと言えます。

特に北海道移転前から直後のハムの低迷期、カラダがちぎれるんじゃないかと思うほどの渾身のフルスイングで、弾丸ライナーのガッツ弾をライトスタンドに次々と叩き込む小笠原の打撃は、チーム成績に楽しみが持てないファンにとっては唯一の希望でした。

チームの象徴だったと言えます。

2003年オフに北海道移転が決定し、新庄が入団してチームを華やかに盛り上げ、2004年オフにはダルビッシュが入団して大エースへと成長していくわけですが、それでもハムの顔は小笠原でした。

次期監督は稲葉篤紀

稲葉の日本代表監督としての契約期間は東京オリンピックの終了まで。

一方の栗山監督も日本ハムとの契約期間は2020年のシーズン終了までとなっており、

コロナウイルスがなく順当通りにオリンピックが開催されていれば、20年をもって栗山監督が退任。21年からは代表監督を退いた稲葉が新たに日本ハムの監督に就任するという予定が組まれていたらしいのです。

しかし、新型コロナウイルスの影響によりオリンピックは延期され、稲葉は2021年まで契約を延長。

栗山も球団に頼まれ1年契約を延長しました。

したがって、一年後の2021年シーズン終了をもって栗山監督が退任し、22年からは稲葉新監督が誕生するのではないか?と言われています。

まとめ

栗山辞めろの声もすごいですが、次期監督もどちらもふさわしいですね。

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