【巨人】小林誠司は肘キャラだった?故意死球疑惑も?

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同僚の信頼からも厚く、欠点がないと言われている強肩捕手の小林誠司ですが、ルーキー時代は苦労もしていました。

「小林せひじ」という蔑称もつくほど、小林といえば肘キャラが定着していましたが、最近の活躍ですっかり忘れてしましたが、なぜか今日は肘を出して大盛り上がりを見せています。

小林誠司とは?

出身地 大阪府堺市南区
生年月日 1989年6月 7日
身長体重 178 cm 85kg
投球・打席 右投右打
ポジション 捕手
プロ入り 2013年 ドラフト1位
初出場 2014年3月28日
年俸 6,000万円(2019年)
経歴 広陵高等学校→同志社大学→日本生命→読売ジャイアンツ (2014 – )

小林誠司=肘?

小林は2014年は肘にボールが当たって死球扱いになることがあり、わざとデットボールになっているのでは?という疑惑が出てしまいました。

2014年8月5日DeNA戦にて、2打席連続で肘を出して死球を選び観客もこれには首を傾げる。中畑清さんも抗議する騒ぎになった事もあります。

巨人 小林誠司 故意死球

「小林1人で空気を変えたよ。あれはわざとでしょ。癖になっている。2回目(の死球)はストライクじゃないか?本人もそう思って動かなかったじゃん。審判は注意したって言ったけど、 何で見抜けないのかな」(2014年8月5日 DeNA戦 中畑清の証言)

伊藤光も肘

この年は何かと比較される伊藤光も肘を出していました。

まとめ

どの選手にもこんな時はあったものです。今活躍していればそれでいいのです。

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