林晃汰の年俸!結婚?彼女!智弁学園高校時代のドラフトの評価!指輪は!家族!実家!両親!兄弟!

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林晃汰の年俸の推移!智弁学園高校時代のドラフトの評価!甲子園の成績!結婚?指輪は!彼女!嫁は?好きなタイプ!家族!実家!両親の父・母!幼少期?兄弟など!ツイッター!2022

 

智辯和歌山出身です。指輪が話題となっていますが、広島の将来有望株の4番候補です。

どんな実家なのでしょうか。家族や両親、実家の情報もお伝えします。情報はこちらになります。

  • 年俸の推移2022
  • 彼女は?好きなタイプ?
  • 結婚してるの?指輪はなぜ?嫁は?
  • 智辯和歌山高校時代や甲子園の成績!
  • ドラフトの評価!スカウト
  • 家族!実家!幼少期!両親の父・母!兄弟

カープ・林晃汰(こうた)の年俸!結婚?指輪は!彼女!ツイッター!家族!両親の父・母!兄弟など!実家!

 

2000年11月16日生まれ。

和歌山県岩出市出身。身長182㎝、

体重88㎏。

小学校1年生の頃から野球をはじめ、小学校時代は「岩出ヤンキース」というリトルリーグのチームでプレーをしていました。小学校時代はキャッチャーを主に任されていたそうです。

中学校入学後、シニアチーム「紀州ボーイズ」でプレー。ここでもキャッチャーを任されていました。2年生と3年生の時に全国大会へ出場しています。

年俸の推移2022

年俸(推定)チーム背番号
2022年1500万円広島東洋カープ44
2021年600万円広島東洋カープ44
2020年600万円広島東洋カープ44
2019年600万円広島東洋カープ44

彼女は?好きなタイプ?

林選手の彼女の情報については特に情報はありませんでした。

イケメンと言われている選手ですけど、まだ20歳と若い選手ではあるので、これから活躍をしていくうちに

いい女性と出会ってほしいですね。

好きなタイプは川口春奈さんだそうです。

結婚してるの?指輪はなぜ?嫁は?

 
ところが指輪が見つかりファンの間では大騒ぎです。

林晃汰選手が左手薬指にラバーリングを着用しています。ファンの間では祝福がましているのは指輪と関係しているのではないかまでいわれています。

智辯和歌山高校時代の成績!

和歌山県岩出市出身。身長182センチ、体重88キロで、高校1年春からベンチ入りします。

三塁手に転向し1年春の県大会から出場します。

ボールをバットの芯でとらえる打撃練習を重点的に行っていたとか。

また、ひじのケガでバッティングができない期間に下半身を鍛え上げたことで、体の軸がぶれないスイングができるようになったそうです。

 

ケガをしたからとあきらめたりふてくされたりせず、努力を重ねてきた結果が今につながっているわけですね!

 1年夏は5番・三塁手で起用され地方予選ベスト8。

 1年秋から3番を任され、2年夏に甲子園初出場します。初戦の興南戦で中堅左に本塁打を打つ。大会中に右肘を疲労骨折し、大会後に手術を行ったため秋季大会及び近畿大会に出場できずリハビリに専念する。3年春の甲子園ではチームを準優勝に導くが、優勝候補に挙げられた3年夏の甲子園では近江高校に敗れ初戦敗退となりました。

甲子園での成績

  試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   17夏: 2 .500  4  2 0 0 1 3 1 1 0  .600 1.250
   18春: 5 .190 21  4 0 1 1 6 6 5 0  .346  .429
   18夏: 1 .333  3  1 0 0 0 0 2 2 0  .600  .333
   通算: 8 .250 28  7 0 1 2 9 9 8 0  .417  .536

高嶋仁前監督

 甲子園通算68勝の名将、高嶋仁前監督もほれ込んだ長打力が魅力で、高校通算49本塁打を誇る。広島カープに3位指名された。

林は「僕がプロ野球の世界に入るにあたって考えてもらった言葉です。しっかり練習したいです」とコメントしている。母校へ別れのあいさつ時には、高嶋監督から「しっかり練習しろよ」と激励を受けた。

「長打力は(智弁和歌山の)歴代でも1、2位」と大きな期待を寄せる。秋の近畿大会は右肘疲労骨折で欠場したが、見事に復活します。

「大阪桐蔭を倒すのが優勝と一緒ぐらいの目標」と語っています。

ドラフトの評価!スカウト

長打力と送球で、スカウトからも高く評価されています。

ドラフト指名の可能性は高かったです。

契約金4500万円、年俸600万円で仮契約した。背番号は未定。高校通算49本塁打を誇るスラッガーでした。

林のコメント

「やっとプロ野球の世界に入れたという気持ちです。自分は長打が売りなのでどの方向にも長打が打てるところをアピールしていきたいです。しっかり自分の長所をいかして、ファンに愛される選手になっていきたいです。早く1軍で活躍できるように頑張りますので、応援よろしくお願いします」

スカウトの評価

 

広島・鞘師スカウト

「近い将来プロのクリーンアップを打てますね。センター、ライト、どこにでも入れられるのが魅力」

 

巨人・益田スカウト

「長打を打てるのが最大の持ち味。ヘッドスピードは大阪桐蔭時代の中田翔(日本ハム)のよう」

 

広島・鞘師スカウト

「あんな打球はプロでもなかなか見られない。ごまかしでは打てないし、今大会ナンバー1のホームランだと思う」

 

ヤクルト・阿部スカウト

「逆方向に強い打球を打てるのが魅力」

 

広島・鞘師スカウト

「スイングが速い。(高校)日本代表の4番になれる。ドラフト上位候補でしょう」

家族!実家!幼少期!両親の父・母!兄弟

家族は、ご両親と2人のお兄さんがいるそうです。

実家

実家は和歌山県岩出市で花農家を営んでいます。

両親の父・母!

幼少時から父・光彦さんの運搬・包装作業を補助をしていました。

母親の作る八宝菜が大好物で、

自らも料理レシピサイト「クックパッド」を見ながら、料理にも挑戦する。

まさに天然ものの体。技術はもとより、伸びしろ十分だ。

兄弟など!

男の子3人兄弟と聞くと、頼もしい限りではありますが、お母様はとっても大変だったのではないでしょうか。

1番上のお兄さんである林和杜さんは、神戸国際大付属高校で2014年に夏の甲子園大会に出場をしています。

林選手が野球を始めたのも、お兄さんの影響かもしれませんね。

林選手のカープ入団をお兄さんも喜んでくれているのではないでしょうか。

幼少期は?

幼少時から実家の農作業を手伝い、地道な鍛錬で鍛え上げてきた肉体は既にプロ級です。

恵まれた体と伸びしろの大きい技術に磨きをかけ、目標を現実へと近づける決意のようです。

40アールの広大な土地で重い花束を運び、屈伸運動も繰り返してきたのです。

「高校に入るまでは、ほとんど筋トレをしたことがありません」。

実家はキンギョソウの栽培、卸をメーンとするが、花以外にも野菜も作っています。

「買っているところを見たことがない」と言うだけに、野菜に関しては完全に自給自足。

本人が意識しないところで「食育」の環境も整っていた。

光彦さんは「彼が一番、作業を手伝ってくれたし、米の炊き方は家族で一番うまい」と言う。

まとめ

カープの選手の育成能力はすごいですね。

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