巨人・翁田大勢の家族構成は?兄は翁田勝基で現在!父親は?姉は翁田あかり!母は?地元は兵庫県多可町!両親?幼少期

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翁田大勢の家族構成は?兄は翁田勝基で現在!父親は?姉は翁田あかり!母は?地元は兵庫県多可町!両親?幼少期

関西国際大学出身でドラフト候補としても注目を集め居ていた翁田大勢さんですが、なんとの背中を追いかけてプロ野球選手になったということでした。そんな翁田大勢の幼少期や地元、家族についてお伝えします。

 

巨人・翁田大勢の家族構成は?兄は翁田勝基で現在!父親は?姉は翁田あかり!母は?地元は兵庫県多可町!両親?幼少期

999年(平11)6月29日生まれ、兵庫県多可郡出身の22歳。球種はカーブ、スライダー、シンカー、スプリット。50メートル走6秒4、遠投110メートル。1メートル81、93キロ。右投げ右打ち。読み方はおうたです。

名前:翁田大勢(おうたたいせい) 生年月日:1999年6月29日

年齢:22歳 出身地:兵庫県多可町

高校:西脇工業高校(兵庫)

大学:関西国際大学

身長:181cm

体重:88kg

ストレート最高速度:157km/h

 

八千代北小1年から八千代少年野球クラブで野球を始め、八千代中では氷上ボーイズに所属。西脇工では1年春からベンチ入り。最高成績は3年夏の兵庫大会8強。関西国際大では2年春からリーグ戦登板。

幼少期は?地元は兵庫県多可町

 

人口約2万人の山々に囲まれた兵庫・多可町で生まれました。

自然と触れ合いながら育った。

幼少期はゲームよりも、山登りや川で釣りをして遊んでいた。

登下校の際は、「イノシシや猿と遭遇することはしょっちゅうありました」。

動物と競ったりしたことはないが、夜に山道をランニングしていたら、「横で鹿も一緒に走っていたことがあります」と仰天エピソードを明かした。

 都会と違い、コンビニも少ない町だったが、「不便だと思ったことはない。坂が多いのでランニングに活用したり。そういう部分は今に生きていると思います」。

西脇工3年時からグラブには「べっちょない」と刺しゅうを入れている。兵庫県で使われる播州弁の方言で「大丈夫」の意味です。

「多可町大好きですし、播州弁も好きなので。入れたいなと思いました」と郷土愛は人一倍強い。

家族構成は?父親と母は?

翁田大勢選手は5歳上の姉と4歳上の兄と両親の5人家族です。

父と母は?

父・八寿男さん(54)と母・いずみさん(54)は、ともに兵庫・西脇工出身。高校時代から知り合いだったが、1学年上のいずみさんによれば、この頃はまだ「友達」。交際が始まったのは卒業後で「23歳か24歳の時」に結婚した。

兄・勝基さん(25)は13年に同校を初の甲子園に導いたエースだった。

兄は? 翁田勝基の現在?愛知大学

進路を決める際、父は、兄と比較されることを心配したが「比べられるのは分かっていた。絶対しんどいと思いましたよ、けど大勢なら乗り越えられると思ったし、乗り越えたらもっと大きく彼自身が成長してくれると思った」。

大勢は「違う高校に進学して、甲子園に行きたい」と両親に反発したが、幼なじみの言葉が決め手となったそうです。

翁田大勢投手4学年上お兄さんの翁田勝基さんも西脇工業のOBで、ドラフト候補でした。

高校時代にはエースとして活躍!

2013年には春夏通じて初の甲子園出場に貢献しました

愛知大学?

愛知大学で野球をやっているみたいですね。

182cm81kg 右右 MAX142km スライダー・カーブ・フォーク 西脇工
最速142㌔の伸びのある直球とフォーク。公立校を甲子園に導いた実戦派だそうです。

7試合63.1回で68奪三振。

姉は? 翁田あかり

5歳上の姉の翁田あかりさんは実業団・天満屋の陸上部に所属しているアスリートです。

  • 全日本実業団陸上選手権・3000mで優勝(2013)
  • 都道府県対抗女子駅伝で区間賞を獲得(2013)
 

兄の勝基さんは西脇工業高校時代に甲子園に出場した経験をもっています。そして、高校卒業後は愛知大学に進学しています。

まとめ

コントロールは良くないですが奪三振力はすごいですね。即戦力になれるかは怪しいです。

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