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どすこば!小林誠司と山口俊の2人の信頼関係(完全版)!原監督も引き裂くことは厳しい!

スガコバではなく一部ではドスコバの方が人気があるといわれています。

もちろん、小林誠司と山口俊の二人です。

この二人は、原監督からは何があっても引き裂かれない二人です。山口俊のラブが伝わりますね。

横浜DeNAベイスターズのエドウィン・エスコバーの蔑称はドスコバーです。

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 小林誠司のプロフィールとは

出身地 大阪府堺市南区
生年月日 1989年6月7日
身長体重 178 cm 83 kg
投球・打席 右投右打
ポジション 捕手
プロ入り 2013年 ドラフト1位
初出場 2014年3月28日
年俸 6,000万円(2019年)
経歴 広陵高等学校→同志社大学→日本生命→読売ジャイアンツ (2014 – )

2019年のシーズンに向けて、巨人の小林誠司が掲げたテーマは打率でした。 プロ2年目の2015年の70試合から16年は129試合、そして17年は138試合と増やしてきた出場試合数が、'18年シーズンでは119試合へと減少します。

山口俊のプロフィールは?

ノーヒットノーラン達成時にバッテリー。首脳陣に小林と組ませてと懇願。メンタルが弱い山口を癒す。行きつけの焼肉屋が一緒

出身地 大分県中津市

生年月日 1987年7月11日(31歳)

身長 187 cm

体重 97 kg

選手情報

投球・打席 右投右打

ポジション 投手

プロ入り 2005年 高校生ドラフト1巡目

初出場 2006年6月29日

菅野のライバル

小林を取り合う

メジャーへのライバル

2017年に山口俊と小林誠司でノーヒットノーラン

ニュース速報が流れる

試合が終わった瞬間ニュース速報が流れていたそうです。

平成最後のノーヒットノーランか?

もし平成のうちに偉業を達成するなら菅野か内海が良いですね。

ヒーローインタビューでも

「ちゃんとした球場」発言などヒーローインタビューでは定評のある山口氏。今回は「泣かないよ〜」で球場を沸かせました。「プロに入って、ノーヒットノーラン、完全試合は夢だったので、その一つが達成できてよかったなと思います」

 巨人の山口俊投手(31)が27日、東京ドームで行われた中日12回戦に先発し、プロ野球史上79人目(通算90度目)となるノーヒットノーラン(無安打無得点試合)を達成した。許した走者は四球の1人だけの準完全試合の快投だった。

どすこばコンビ

バッテリーを組んだのは6月28日にスタメン復帰した小林誠司(28)でした。小林「僕は何もしていません。今日は山口さんが全て」と控えめだったが、山口俊「今日は本当に誠司が引っ張ってくれた。サイン通りに投げることができた」だって。どすこば最高!!!!!

どすこばの「どす」は山口俊さんのあだ名の「どすこい」から。由来についてはこちらの記事にて。

こんにちは、ヨシラバーです。山口俊の2018年の活躍は、昨年のマイコラスを帳消しにするものではないでしょうか。そんな中、よくTwitterなどでは山口俊をどすこい大活躍と呼ぶ方が多いのですが、どすこいとはなんなのでしょうか?しっかりとした由

山口俊は小林誠司に感謝ばかり

スガコバでなく、「どすこば」も沼らしいですね。

2018年7月27日 ノーノー

なぜかこの時1ヶ月ほど小林が干されていたのですが、山口と菅野が「誠司と組ませてくれ」と直談判して小林がスタメン復帰したと言われています。その後の出来事だったので小林はやはり持っていますね。

山口「小林がしっかり長いイニングを考えて配球してくれた。状態はよくなかったが、真っ直ぐだけはいけるかなという手応えがあった。押すところは押す、引くところは引く緩急の使い分けで、うまく引き出してくれた」

小林「俊さんに引っ張ってもらった。僕は受けただけですけど、立ち会えてよかった」

2019年5月26日

山口俊が記憶に残ったシーン!天敵の鈴木誠也

2019年6月15日

どすこいのコメントがなぜか見つかりませんが、小林の謙虚コメントだけ残っていました。

「力のある投手なので。僕は何もしていないです。さすが俊さんだなというピッチングでした」

いや、なんかしたやろww

2019年9月13日 広島戦

どすこばは2019年一度も解体されていません

誠司のリード、頼もしい野手陣がいるので、自分のペースで投げられました。今年の自分の中でもいい感じの投球でした」

天敵鈴木誠也

2019年10月31日

最後のバッテリーだった

2019年11月23日(ファンフェス)

山口俊投手はカナダ戦の前が一番調子良かった 返して、山口俊投手 ブルペンが一番調子よかったw

2019年12月10日

これが最後だと思うと寂しいね。

山口俊

「本当に一番嬉しい賞。6月から(小林)誠司と狙っていこう、と話していた。1人じゃできない、キャッチャーがいての自分」

小林誠司

「1度目も嬉しかったけど(山口)俊さんと獲れて、凄く嬉しい。個人賞に縁がないので、他力を使って」

中畑のせいに笑った

山口俊 「去年も誠司は取ったつもりでいたみたいだけど、中畑さんの一言で取れなかったと聞いてww」

小林誠司 「おい!(山口俊につっこみww)」

山口俊メジャーでも頑張れ!

「俊さんの夢は計り知れないほど大きい。それに向かっていく姿はかっこいい」

小林誠司の行きつけ「BEEFMANビーフマン」で誕生日パーティ

山口俊の誕生日パーティーも開催されたビーフマンさんは小林誠司も行きつけ。

橋本太郎さん(元プロ野球選手のイケメン)のお店です。ありがとうございます。

まとめ

山口俊は巨人に来てよかったね。ファンにこんなに愛されている。DeNA時代とは。。。。

山口俊選手は、DeNAから巨人にフリーエージェントで移籍しました。 それを裏切り行為とされてDeNAファンからブーイングがありました。 過去に同様にDeNAから巨人にフリーエージェント移籍した村田も同じような仕打ちを受けています。 なぜ巨人へ移籍したのでしょうか。

奥さんは海外?

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