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長野久義は現在と今は?!引退・戦力外もあるの2020

2019年の球界は、衝撃の幕開け、内海ファンには悪いけど、内海のプロテクト外しは、仕方ないと思いました。

長野の2018年の成績を考えると、なぜと思うファンまでいます。

長野は球団を通じ「3連覇している強い広島カープに選んでいただけたことは選手冥利に尽きます」とコメントしています。

律義な男らしく球団内外に感謝を述べ「ジャイアンツと対戦することを楽しみにしています」と前向きな言葉で結んだ。

現在の長野は何をしているのでしょうか。

長野はフリーエージェントで巨人に戻ることはあるのでしょうか。

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広島・長野久義は現在と今は?!引退・戦力外もあるの2020

2018年オフ、読売ジャイアンツはFAの目玉であった丸佳浩を広島から獲得し、翌年1月7日には人的補償として長野が選ばれました。

出身:佐賀県三養基郡基山町

誕生日:1984/12/6

身長:180cm

体重:85kg

プロ入り:2009年(ドラフト1位)

初出場:2010/3/26

出身:筑陽学園高等学校

出身大学:日本大学

出身:Honda

球団としては長嶋茂雄、原辰徳に継ぐ歴代3位の入団初年度から9年連続100安打も達成しています。

長野久義の現在・今は?広島2軍でプレイをした!引退説も

内海哲也が人的補償で西武に流出したが、長野もプロテクト外とは全く思われていませんでした。

「広島は育成重視の球団だから、若手が選ばれるだろう」と予想されていたこと推定2億円を超えるとも言われる高額年俸の選手を人的補償として広島が選択したこともあり広島へ移籍しました。

ただ、1軍では代打で5打席連続無安打も先発出場した20打数5安打で打率2割5分でした。

十分な打席が与えられず、緒方監督は「2軍で打席に立って状態を上げてきてほしい」と期待しています。

「ファームの方でやってもらう。(1軍では)打席に立つ順位も下がっているので、打席に立ってもらう。(復帰めどは)状態が良くなるまで」

引退説も

2軍でプレイしていることもあり、潔く引退してしまう可能性もあるかもしれません。読売ジャイアンツから注目を集めてカープに入ったものの活躍できずまったくの期待外れ。ファンからはブーイングが巻き起こっていました。

まとめ

長野久義と言えば、ドラフト時にロッテ、、、と発言し、入団を拒否したくらいなので、巨人への愛は感じました。

ただ、フリーエージェントの人的補償で、広島カープへの移籍も快く受け入れいます。

これも、ジャイアンツ愛なのでしょうか。

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